30代のスキンケアは次世代エイジングケアで効率よくケアして!美容液の使い過ぎは要注意

Pocket

30代のスキンケアは次世代エイジングケアを取り入れて!

スキンケア化粧品の進化と過程

30代になると20代の頃とお肌の様子が変わってきますよね?
私が一番気になるのはほうれい線……。

これが消えるだけで20代と同じくらいに見えるのにどうしても消す事が出来ないのが30代のお肌とも言えます。
さらに目の下の小じわやクマ、口元のたるみなど、時間の経過は本当に女性にとっては残酷なもの…。

今までのスキンケア化粧品って、実は【補う】だけのものがほとんどです。
補うとは、肌に必要な成分をスキンケア化粧品によって補うという事。

今話題のプラセンタや、セラミド、コラーゲンなどが配合されている化粧品も【補う】ための化粧品です。
つまり肌そのものを再生したり、若返らせる事は出来ません。

化粧品って時代によって進化しているって知っていますか?

図にするとこんな感じになっています。
最初の第一段階で登場しているものが天然成分で肌に足りないものを補おうという試みです。

植物系のオイルなどがそうですね。
アルガンオイルやハーブエキス、ボタニカルも言ってしまえばこれにあたります。

第二段階では化学的に補う事が出来る様になりました。
具体的にいうと動物由来のものですね。つまりプラセンタや動物幹細胞もこれにあたります。

化学の進歩により、格段に使える美容成分が増えたのもこのころでしょう。
そして現代では第三段階までスキンケア化粧品は進化しました。

この第三段階の進化こそ【次世代エイジングケア】と呼ばれる化粧品です。
ヒト型ヒフミドや、ヒト幹細胞培養液が配合されている化粧品の事ですね。

ではこの【次世代エイジングケア】、一体何がそんなに凄いのでしょうか?
第二段階までは【補う】事だけに留まっていた化粧品が、第三段階の進化により【再生と防御】する事が出来るようになったんです。

そう、肌の再生…それこそが長年女性が求めていたものなのです。
もちろん補う事も重要です、しかし女性の本音をいえば肌をそもそも再生したいんです。

20代のころと同じ状態にまで肌を戻したいんです!
次世代エイジングケアではそれに近い事が出来てしまいます。

そもそも、何故肌が老化していくか知っていますか?
一番大きな原因は【紫外線】です。

長く生きれば生きるほど、紫外線から受けるダメージは肌に蓄積され、確実に肌のエイジングは進んでいきます。
肌老化の原因の約80%が紫外線といわれています。

つまり紫外線に当たりさえしなければ、いつまでも若々しい肌でいられるという事なのですが、実際問題それは不可能…。
とはいえ一年を通しての日焼け止めの使用は大事です。

ペネロピムーン【エバーピンク】通常価格¥2750(税抜)

小じわやシミをしっかりカバー。1本8役 の欲ばりCCクリーム
『エバーピンク サンスクリーンα』

先日【ペネロピムーン】から出ているCCクリーム【Ever Pink】を試したのですが、これ、すごく良いです。
これ一つで化粧下地、日焼け止め、コンシーラ、ブルーライト対策、美容液、カラーコントロール、毛穴カバー、大気汚染対策の8個の役割を果たしてくれます!

化粧下地と日焼け止めが一緒になっているものは多々ありますが、大抵がカバー力不足…。
しかしペネロピムーンのエバーピンクはコンシーラの役割も入っているので、しっかりカバーしてくれて、毛穴まで隠してくれます!

しかもエバーピンクに使われている日焼け止めの成分は、吸収剤ではなく反射剤です!
これとっても大事です。

紫外線吸収剤は多くの日焼け止めに使用されています。
何故かというと、使い心地の良さと、塗った時に顔が白くなりにくく、自然だからです。

しかし吸収剤は紫外線を吸収し、化学反応を起こす事で紫外線を消しています。
この化学反応があまりお肌によくないんです。

敏感肌の人は肌荒れを起こす確率が高いと思います。
対して紫外線反射剤は使い心地があまり良くなく、肌が白く見えてしまうというデメリットがありますが、紫外線を吸収する事なくはじいてくれるので、肌にダメージがあまりありません。

で、ペネロピムーンのエバーピンクの使い心地はというと、全然悪くありません!
ただじゃっかん顔は白っぽくなりますので、エバーピンクを使う際はいつものファンデよりもワントーン暗い色を使うと丁度良くなると思います。

SPF50+にPA++++なので日焼け止めとしてもかなり優秀です。
SPFは紫外線をはじいてくれる時間を差しており、PAは紫外線A波に対する防御力の高さになります。

紫外線はAとBがあり、エイジングを進めるのはA波とされています。
シワとかタルミが主なエイジングです。

SPFの日本でのマックスは50+、PAのマックスは++++なのでどちらもマックスに効果があるという事になります。
ただ、汗には弱いという弱点があるので夏場は塗り直しが必要です。

手の甲にエバーピンクぬってみました。
中々のカバー力です。

べた付きもなく、伸びも良いほうだと思います。
これ一つで下地も日焼け止めもコンシーラーもって…欲張り過ぎ!

しかも美容成分も配合されているので、小じわもちゃんと隠してくれます。
毛穴カバーも出来ちゃいますよ!

エバーピンクはかなり人気で、一時は製造が追いつかなく入荷待ちになっていました。
私もひと月待ってようやく手に入れました。

今は在庫が復活しているようなので、買うなら今の内かもしれませんね。*2018/12/10現在

小じわやシミをしっかりカバー。1本8役 の欲ばりCCクリーム
『エバーピンク サンスクリーンα』

30代のスキンケア化粧品に次世代エイジングを取り入れる!

紫外線によるダメージを回復させるには、次世代エイジングケアがとっても大事です。
補うだけの化粧品では根本的なダメージ回復にはなりません。

次世代エイジングケアの化粧品を使う事で、初めて肌は再生を始めます。
厳密にいうと、ヒト型ヒフミドも再生には繋がりません。

ただ、化学的な進歩により【補う】という点においてはもっとも効果的と言えます。
つまりヒト型ヒフミドと次世代エイジングケアを使う事が、今の現代で出来るもっとも高いエイジングケアになります。

では次世代エイジングケアの化粧品とは一体何なのでしょう?
ズバリそれは【ヒト幹細胞】です。

ズバリとか言って、上でも書いてますが。
正しくはヒト幹細胞培養液になります。

その名の通り、ヒトから取り出された成分という事になります。
そもそも、ヒトの体はヒトだけがもつ細胞で出来ています。

いくら動物幹細胞を取り入れても、ヒトがもともと持っている細胞と同じ働きはしません。
では何故動物幹細胞がスポットを浴びているのでしょうか?

動物幹細胞とは【プラセンタ】の事です。
ブタや馬から取れる成分ですね。

細胞の再生にはなりませんが、高い保湿力があるのは間違いありません。
化学と天然成分を融合させた結果、動物からも美容成分を採取する事に成功したんです。

もちろんプラセンタも悪くありません。
しかし根本的は肌の再生には繋がらないのが事実です。

肌を再生してくれるのは次世代エイジングケアと呼ばれるヒト幹細胞培養液が配合されている化粧品だけです。
これから化学が進歩すれば他にも出てくるのでしょうが、現段階での化粧品の技術の最高峰がヒト幹細胞培養液という事です。

次世代エイジングケア【ヒト幹細胞】が30代におすすめな訳

ではヒト幹細胞培養液について詳しく説明しますね。
まず幹細胞ってご存知ですか?

幹細胞とは自ら分裂し、細胞を増やす事の出来る幹となる細胞の事です。
だから幹細胞なんですね。

幹細胞が増える事によって、肌を生き生き、若々しく保つ事が出来るんです。
しかし残念ながら年齢とともに幹細胞は減少し、30代から働きが悪くなってしまいます。

そうなると細胞が中々増えず、肌は老化の一途をたどる事になります。
細胞が分裂しないという事は、ターンオーバーもしないという事です。

美容ジャンルでよく聞くターンオーバーって、新陳代謝の事なんですよ。
肌の新陳代謝が落ちる事によって、肌はどんどん老化していきます。

新陳代謝であるターンオーバーは、通常28日間ですが、30代になると40日以上かかると言われています。

古くなった細胞は肌に必要な成分を放出できず、シミとなって肌にいつまでも残ってしまいます。
他にもターンオーバーが遅れる事によって小じわも生成されてしまいます。

必要な成分とは天然保湿因子の事で、肌が本来持っている潤いをキープする力です。
古くなった細胞は潤い成分を放出する事が出来ないので、肌が乾燥します。

乾燥した肌には小じわがちりめんの様に沢山出来てしまいます。
根本から潤い成分を失い乾燥している細胞にいくら外から潤い成分を補っても、すぐにまた蒸発や擦れによって失われてしまいます。

しかしヒト幹細胞培養液が配合されている化粧品なら、根本から肌の再生を手伝ってくれるのです。
ターンオーバーを促すには、肌の細胞を活性化させ、分裂させなければいけません。

普通の化粧品ではそんな事できないんです。
補っているだけですからね。

けどヒト幹細胞培養液ではそれが出来てしまう。

ちょっと小難しいのですが、ヒト幹細胞培養液とは、成長因子の事なのです。
成長因子とは細胞を活性化させる役割のある重要なたんぱく質成分です。

図は細胞が活性化する過程になります。
細胞にはクレーターの様なレセプターと呼ばれるボコボコとした穴が開いており、その穴にリガンドと呼ばれる成長因子がハマる事で細胞は活性化します。

活性化した細胞はようやく分裂を始めてくれるんです。
ヒト幹細胞培養液は、この成長因子であるリガンドの役割を果たしてくれます。

つまり、ヒト幹細胞培養液が配合されている化粧品を使えば、強制的に細胞を活性化させる事が出来るという事です。
これ、凄くないですか? なぜヒト幹細胞培養液が【次世代エイジングケア】とまで呼ばれるのか分かります。

細胞が分裂する事によって、遅れていたターンオーバーを促進させる事が出来てしまうんです。
私もヒト幹細胞培養液が配合されている化粧品を使用しています。

次世代エイジングケアと呼ばれているだけあって、少しお値段は張りますが、実は芸能人の多くの人が愛用している事でも知られています。
私が愛用しているのも、芸能人御用達の【アクティバート】です。

イラストにも描いてありますが、アクティバートはマツコ会議でも紹介され話題となったメーカーなんです。
現在4つのスキンケアが展開されており、全てにヒト幹細胞培養液が配合されています。

中でも私が一押しするのは化粧水である【for デイリー01】です。
水色ボトルのものですね。

この化粧水、本当にすごいんですよ。
ヒト幹細胞培養液が配合されているだけではなく、なんと荷電処理までされています。

アクティバート for デイリー 公式サイト

実は化粧品に配合されている美容成分って、他の美容成分とくっついてしまうと効果が薄れてしまうという弱点があります。
しかしアクティバートの化粧水は、美容成分一つ一つを荷電処理する事によって、美容成分同士がくっつかない様になっています!

荷電処理とは美容成分自身が放電している状態で+と-両方の電気をもっていますので、他の成分がくっつかないんですね。
もちろんアクティバートの化粧水に含まれている成分はヒト幹細胞培養液だけではありません!

他にもビタミンC誘導体+ヒアルロン酸、アンチエイジングペプチドと呼ばれる成分が配合されています。
ビタミンC誘導体+ヒアルロン酸は、二つがくっついた美容成分です。

ビタミンC誘導体は美白に効果的とされている成分であり、ビタミンは全ての肌が必要とする成分でもあります。
ビタミンCって肌に必要なのに、自ら作り出す事が出来ないんです。

ビタミンCを簡単に作る方法は、紫外線を浴びる事なのですが、それ以上に紫外線がもたらす肌へのダメージははかり知れません。
微分子であるヒアルロン酸と結合しているビタミンC誘導体は、肌の奥にまで届くので、美容成分を肌の奥にデリバリーする事が可能なんです。

そしてアンチエイジングペプチドですが、これは肌のハリとツヤに働きかけてくれる成分です。
表皮幹細胞への浸透率が高く、老化細胞への選択的浸透性をもっているので、スピーディな細胞へのアプローチが叶います。

コラーゲンリサイクルメカニズムのスイッチを押してくれ、肌を若々しくハリのある状態へ促してくれるんです。
具体的にいうと、肌の弾力に大きく関わっているコラーゲンを良い状態へ促してくれるという事ですね。

この化粧水にはまだ優れた点があって、実は化粧水にも使えて、ブースターとしても使えます。
つまり一番最初にアクティバートの化粧水を使う事によって、その次にぬる化粧品の美容成分の働きを底上げしてくれるという事です。

アクティバート for デイリー 公式サイト

個人的にブースターアイテムは絶対使いたい派ですね。
リフトアップのクリームも合わせて使っているのですが、ブースターアイテムを最初に使う事で、リフトアップの効果をより鮮明に感じ取る事が出来たからです。

ブースター系の化粧品って、ブースター美容液が多いと思うんです。
つまりブースターを使おうとすると、普段のスキンケア化粧品にプラスして使わなければいけないので、一つ使うものが増えてしまうんですね。

タイトルでも告げていますが、美容液やスキンケア化粧品を5個も6個も使うのは実は危険なんです。

30代だからこそ気をつけたいスキンケアの使い過ぎ

歳を重ねるごとにスキンケア化粧品って使う種類が多くなっていきませんか?
30代の私も実はそうで、気づけば6個くらいのスキンケア化粧品を使っていました。

歳を重ねるごとに肌悩みが増えるので、使うスキンケア化粧品が増えていくのは仕方のない事だと思いますか?
私もそう思っていたのですが、実は美容液やスキンケア化粧品を何重にも塗るのはお肌にあまりよく無いんです。

30代という年齢はお肌的にとっても微妙な年代でもあります。
30代になると20代の時とは目に見えて肌に変化が現れますので、どうにかして20代の頃と同じ状態に戻したくて、様々な化粧品を使いこむ事になってしまうんですよね。

けど、沢山の美容液やスキンケア化粧品を一度に使うと、肌にはかなり負担になってしまいます。
私たちが夜、眠っている間、お肌は働いていると思われがちですが、お肌も24時間ずっと働いている訳ではありません。

お肌も休まなければ、健康的に活動する事が出来なくなってしまいます!
しかし夜、寝る前に過剰に美容液やスキンケア化粧品を使ってしまうと、肌は与えられた過度な美容成分によって、寝る間もなく働きづめになってしまいます。

結果、肌は疲れ果て、沢山美容成分を取り入れている筈なのに、なんだか肌の調子がいまいち…という事態になってしまうのです。
美容成分は必要最低限に留めるのがおすすめです。

とはいえ30代のスキンケアに手抜きは禁物です。
30代はこれまで生きてきた中で受けて着た肌へのダメージが目に見えて現れる年代でもあります。

そのままにしておくと、肌老化は進む一方に…。
だからいいものだけを必要な分だけ肌に与える事が重要なんです。

出来ればスキンケアは【化粧水】【乳液クリーム】【ナイトクリーム】の三段階程度に抑えられると良いんですけど、中々難しいと思います。
かくいう私も4個はぬってますね。

けど美容業界の人や、皮膚科の先生に言わせると、実は化粧水って必要ないらしいんです。
なら化粧水をぬいて、美容液、乳液クリーム、ナイトクリームにした方が効果的の様な気はします。

化粧水って、肌が不調の時に使うと逆に刺激になってしまうらしいです。
なので肌の状態が良くないと感じる時には使わない方が賢明です。

とはいえ、化粧水を使わないって保湿的になんだか心配になりますよね?
けどクリーム系でしっかり保湿できていれば大丈夫です。

個人的に保湿力がかなり高いと感じたスキンケア化粧品はこれ!

ハイドレイティング デイクリーム¥4800(税抜)

公式サイト→ボタニカル&ビーガンコスメ【A’kin】

これココナッツウォーターが配合されているという、少し珍しいナイトクリームなんですが、ココナッツウォーターって実は人の肌にあるラメラ構造と似た構造をしていて、浸透力が高いんです。

ラメラ構造とは、肌の表皮部分にある角質層の角質細胞の間を埋め尽くしている層の事です。

これは肌の表皮の角質層部分で、皮脂膜のすぐ下にあるお肌の層です。
このラメラ構造が肌のうるおいを担っていると言っても過言ではありません。

ラメラ構造は肌のうるおいと、肌のバリア機能も司っており、両方ともエイジングケアには不可欠なものです。
このナイトクリームを使った翌日は、ほとんど化粧崩れが起きないです。

ヒト幹細胞培養液が配合されている化粧品と合わせて使いたいクリームですね。
もうひとつはこちら。

メルヴィータ【アルガンピュアオイルクリーム】\7500(税抜)

メルヴィータ公式サイト★

こちらの方がお値段は張るのですが、それなりの理由があります。
アルガンオイルは保湿力が高い事で有名ですが、アルガン果実にはリフトアップの効果もあります!

つまり、保湿とリフトアップの両方が欲しい場合はこちらのクリームがおすすめです★

★関連記事★
エアコンによる乾燥から肌を守る!30代女子がやるべきスキンケア方法とメイク直しの方法!
30代から使いたい保湿や美容成分ありの洗顔石鹸【ペネロピムーン】の口コミ
30代おすすめ化粧水を厳選ランキングで紹介!エイジングケアにいいのは?
30代におすすめ保湿クリームをランキング紹介!実際に使用した口コミも
30代からの頭皮ケア!ヒト幹細胞培養液が話題!RE SALONでも使用!
30代の内に使いたい【メルヴィータ ビオオイル アルガンオイル】を紹介
30代が引き締めボディオイル【ピンクのオイル】を使ってみた感想と効果!
肌老化を80%抑える方法!30代女子がやっておくべきスキンケアはこれ!
30代女子の味方!保湿効果のある【コスメキッチン】スクラブがおすすめ
30代の内に保湿ケア【コスメキッチン】しっとり抜群の化粧水第1位はこれ
30代の内にオーガニック化粧品の『ストレッチマーク バーム』を使おう
30代で使いたい保湿のあるクレンジングミルクはこれ!オーガニック品質
顔が膨張し出す30代では引き締め&小顔効果ナイトクリームを使うべし!
30代必見ナチュラルスキンケア【チャント ア チャーム】優秀アイテム3選
30代の内に使いたい【メルヴィータ ビオオイル アルガンオイル】を紹介
30代でオールインワンを使うならこれ!肌に差が出る優秀ジェルクリーム
30代女子の肌では何が起きてるの?乾燥によるダメージも詳しく解説!
30代の肌トラブルで困ったらこれ!乾燥や敏感肌でも使える保湿クリーム
30代の肌をピンとハリのある肌に戻すスキンケア!保湿クリームの口コミ
気になる30代のホウレイ線が緩和!使ったのは?おすすめスキンケア紹介

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です